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- 辞めないアシスタントを
- 受信箱に、人が返事をします
- 月20時間から任せられます
専任のアシスタントと、訓練を受けたサポート担当を、御社に合わせて一人お付けします。四半期ごとに入れ替わる人員の輪には入れません。
メール、チャット、電話に御社の名前で、御社の水準で応対します。応答時間は、書面でお約束できる範囲だけを申し上げます。
当社のアシスタントの平均在籍は3年4か月です。この業界では珍しい数字で——そして、これが仕事の中身そのものです。
スタッフ紹介
楠 恵理子 — 代表
秘書として11年働いたのち、この会社を始めました。候補者の面接を自分で行い、しかも性格診断ではなく実物の受信箱を使うのはそのためです。いまも自分の担当を3社持っています。この仕事の手触りを忘れないためです。
早瀬 康太 — クライアント運用責任者
人と会社の組み合わせを決める役で、この点については静かに厳格です。その月に合う人がいないという理由で、ご依頼をお断りしたこともあります。コールセンターの出身で、品質管理の実態については確固たる意見を持っています。
澤田 千鶴 — 教育・品質管理
全員が通る6週間の研修を組み立て、いまも毎週、実際のやり取りを抜き取って確認しています。当社の担当者が推測せずに確認の一言を入れるのは彼女のおかげで、これは小さなことに見えて、そうでない場面をご覧になれば分かります。
お客様の声
「3月から自分の受信箱を開けるのをやめました。売上は24%増え、週末に働くこともなくなりました。この二つには関係があります。数字もお見せできます。」
岡部 慶太, 通販事業創業者
「引き継いだ時点で、サポートの待ち行列に400通たまっていました。8営業日で30通を切り、しかも返信はどれも当社の言葉づかいでした。「お問い合わせありがとうございます」ではなく。」
湯浅 里佳, カスタマー体験責任者
「担当者が休みに入ったとき、代わりに来た人が、電話を嫌う顧客がどなたかをすでに知っていました。誰かが全部書き残していたのです!」
三枝 昌宏, 事務所代表
よくある質問
担当者はどうやって決まるのですか。
45分の聞き取りののち、二名に絞ってどちらともお話しいただきます。どちらも違うと感じられたら、費用なしでやり直します。7社に1社ほどが三人目に会われますが、6週目に食い違いが判明するよりはるかによいことです。
費用はどのくらいですか。
アシスタントは1時間4,800円、サポート担当は3,900円で、月20時間・40時間・80時間の単位です。使い残した時間は翌月に一度だけ繰り越せます。初期費用はなく、解約の予告は30日前で足ります。
外注だと顧客に分かってしまいませんか。
お伝えにならない限り分かりません。担当者は御社のメールアドレス、御社の電話番号、御社の言葉づかいで働き、何かを見る前に秘密保持契約を結びます。社内では同僚として紹介される会社が多く、実態としてもそのとおりです。
情報の管理はどうなっていますか。
口座ごとに権限を分けたパスワード管理を使い、共有の認証情報は持ちません。担当が外れた日にすべて失効します。端末は監視下にあり、256ビットで全体を暗号化しています。業種特有の要件があれば聞き取りの場でおっしゃってください、可否を書面でお返しします。
締めの一文
まず、先週ご自分でなさった仕事のうち、他の誰かでもできたものを書き出してみてください。たいてい思ったより長い一覧になります。月20時間で何かが変わるかどうかを見極めるには、これがいちばん早い方法です。
初回のお話は30分で、その後のお約束は何もありません。当社ではなくパートタイムの社員を雇われるべきだと思えば、そう申し上げます。その助言でずいぶん仕事を逃してきましたし、何人かにはずいぶん節約していただきました。